EDITOR’S NOTE / 創刊のことば
作る側から、使う側へ。
自分も、誰かに使ってもらう難しさを感じている。だから今度は、僕が誰かの作品を使う側になろうと思いました。
創刊のことばを読む →ザスによる運営方針の紹介です。作品レビューではありません。
個人開発作品の、最初の体験者に。
最初の被験者になります。
2026年11月始動予定|事前相談受付中
レビュー活動は2026年11月から順次開始予定です。作品の事前相談は、現在も受け付けています。
まだ知らない個人開発作品を、実際に使って、確かめて、紹介する。
読む人には新しい使い道を。作る人には、具体的な感想を。
ジャンル不問。AI開発・手書きコード、どちらも歓迎。
01 / DISCOVER
作品名を知らなくても、使う目的から出会えるように。
レビューは11月から順次掲載予定です。現在は創刊のことばと書式見本をご覧いただけます。
02 / THE JOURNAL
EDITOR’S NOTE / 創刊のことば
自分も、誰かに使ってもらう難しさを感じている。だから今度は、僕が誰かの作品を使う側になろうと思いました。
創刊のことばを読む →ザスによる運営方針の紹介です。作品レビューではありません。
FIELD GUIDE / 応募の前に
使った結果を伝える記事と、次を考える観察メモ。書式の見本から、レビューのイメージをご覧ください。
返却物の見本を見る →書式見本です。実際のレビュー実績ではありません。
「ZASU WORKS」という名前で、音楽制作ソフトやiOSアプリ、Webサービスを個人で開発しています。自分でも曲を作って、歌っています。
作ったものを、誰かに使ってもらう。その難しさは、自分も感じています。だから今度は、僕が誰かの作品を使う側になろうと思いました。
時間をかけて触れること。
作った理由に耳を傾けること。
そこから、このメディアを始めます。
04 / OUR PROMISE
開発者さんと相談し、実際に使った体験を、動画や文章にしてお届けします。
何を目指して作ったのか。こだわりはどこか。試してほしいところを聞かせてください。
便利だったことも、迷ったところも。具体的な場面を残しながら、作品に向き合います。
動画・記事・文章レビューのいずれかを必ずお返しします。形式・時期・公開範囲は受付時に相談します。
応募後に対応可否をご連絡し、合意してから受付確定となります。レビュー料金・掲載料は無料です。
05 / OPEN CALL
完成した作品も、試せる段階の開発中作品も。まずは名前とURL、ひとことから。
有料作品は、試用方法や必要な費用を先に相談します。レビューのために一般向け無料版を作る必要はありません。
06 / BEFORE WE MEET
レビュー料金・掲載料はいただきません。有料作品の利用料や試用方法については、受付前に相談します。
動画、公開記事、個別の文章レビューのいずれかです。作品に合う形式を相談して決めます。引き受けた作品には必ず成果をお返しします。
実際に試せる状態ならご相談ください。現在の対応環境、使える機能、未完成の部分を教えていただけるとスムーズです。
はい。公開範囲を事前に相談し、公開前には事実関係や非公開情報を確認します。良かった点も迷った点も、体験に基づいて率直にお伝えします。
レビュー活動は2026年11月から順次開始予定です。作品の規模と受付状況に応じて、引き受ける時点で開始・お返しする時期を個別に相談します。すべての応募作品を11月中にレビューするという意味ではありません。予定が変わる場合もご連絡します。
無償提供・貸与などの関係性はレビューに記載します。ZASU WORKSの自社製品を扱う場合は、自社企画であることを明記します。
メールで受け取った情報は、受付・レビュー・連絡のために使用します。連絡先を記事に公開することはありません。作品や開発者の紹介範囲は事前に相談します。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。